Tour Guide Andong Tourism

韓国精神文化の首都、安東へようこそ
サイトマップ
  • 安東全体観光案内図
  • 今日の天気
  • ウェブマガジン申し込み
  • マルチメディアで分かる安東!
  • 緊急連絡先
GO TOP
  • 観光情報
  • 観光アシスタント
  • お祭り&文化行事
  • コミュニティ
  • 文化観光資料
河回村とその周辺
GO HOME~ > 観光情報 > 代表観光地 > 河回村とその周辺

河回村の周辺の観光スポット

  • 世界の仮面を一同に展示、韓国のルーツも一目で解る
    「仮面の都市安東」に仮面をテーマとして設けられた全国的にもユニークな博物館。地下1階地上2階建ての建物で、地下には河回仮面の製作所が、1階には重要無形文化財に指定されている韓国の13の仮面舞と地方文化財の2つに使用されている仮面が展示されていて、河回仮面の製作課程も展示、2階には館長の世界の仮面のコレクションの数々が一同に展示されています。
    • 【営業時間】09:30~18:00
    • 【定休日】ソル(旧正月)と秋夕(韓国の盆)
    • 【入場料】
      入場料
      区  分 個人 団体(30名以上)
      大人 2,000ウォン 1,500ウォン
       子供(小中高生)  1,000ウォン  600ウォン
      シルバー(65才以上)  1,000ウォン  600ウォン
    • 【ホームページ】http://www.mask.kr/ (韓国語, 日本語, 英語も有り)

屏山書院

  • 韓国建築を堪能するならここ!韓国建築の極み!
    安東一を誇る美しい景観と韓国建築の最高峰と名高い史跡第260号に指定されている屏山書院は、柳成龍氏が後輩を育成のために使用した書院。釘を使わずアシンメトリーに造られた建物や、門をくぐると目前にそびえる晩対楼は韓国建築の極みともいわれ、韓国建築の自然美と壮健さを備えた建物です。
    • 【住所】安東市豊川面屏山里屏山書院
    • 【電話】82-54-858-929(日本語無し)
    • 【営業時間】09:00~18:00(夏季)、09:00~17:00(冬季)
    • 【入場料】無料 
    • 【ホームページ】http://www.byeongsan.net/ (韓国語, 一部日本語有り)

安東河回テンジャン村

  • 春の日差しを受けるジャントク(テンジャンがめ)!
    約2、000点のオンギ(甕器)を所蔵しているここでは韓国の伝統を味わえる。
    • 【住所】:安東市豊川面河回里1053-39(河回村方面)
    • 【電話】:82-54-842-2255
    • 【営業時間】09:00~18:00
    • 【ホームページ】http://www.denjang.co.kr/ (韓国語のみ)
      ☞ 2008年10月2日 韓流スターべ․ヨンジュンさんも訪れたそうです。

安東佳日村(安東權氏 集姓村)

  • この村は高麗(918~1392)の開国に貢献した権行の末裔が500年以上代々暮してきた同姓村です。佳一の地主の家々は秋の収穫の際に穀数をいくら少なく収めたり、事情によって全く収められない小作人がいても、問い詰めたり督促したりすることはなかったと伝えられています。  それだけではなく何軒かの村の宗家は大門を少し開けておき、行きずりの旅人を迎え何日も住まわせたり、立ち去る時には旅費まで与え善行を重ねたとののことです。このようにそのゆったりとした温かい人柄に惹かれ集まってきた人々との間柄は和気あいあいとしていたそうです。そのため村の名前を太陽のように美しいという意味の佳一と名付けたのではないかと思われます。
    • 【所在地】: 安東市豊川面佳谷里(河回村方面)

安東素山村(安東金氏 宗宅)

  • この村は本貫と姓氏が同じでありながらも始祖の違う二家の安東 金氏、即ち旧安東 金氏(先安東 金氏)と新安東 金氏(後安東 金氏)が400年以上代々暮してきた同姓村です。  元々、金氏の集姓村の名前は金山村でしたが金尚憲が"あまりにも華麗でおごった感じがする名前なので穏当ではない"とし、さらに"倹素で信義を重んじる氏族が暮す村という意味の名前が良い"とのことで素山という名前に改名したとされています。また一説では村を囲んでいる素耀山の名前からとったとも言われており、また別の説では素耀山の地形が牛が横たわっている形をしているということから'牛(ソ)の山'と呼んでいたのが、その後韓国語で似た発音である'素山'になったとも言われています。
    • 【所在地】: 安東市豊山邑素山里218(河回村方面)

安東韓紙工場(展示館)

  • 今も尚、手作りにこだわり韓紙を作り続ける、韓国のもの作り精神を伝える
    昔ながらの製造過程と韓紙でできた様々な工芸品作りを見学体験できるのが安東韓紙工場。工場では紙の主原料であるニガキの木の分離から繊維部分の洗浄や手隙、乾燥まで全ての過程を見学することができます。
    • 【営業時間】 9時から6時(冬季は5時まで)
    • 【入場料】無料
    • 【体験学習】 手隙体験 2,000ウォン、その他 工芸品製作2,000ウォン~
    • 【ホームページ】http://www.andonghanji.com/ (韓国語)
Today 3 Total 121020. Copyright (c) 2010 by Andong City All rights reserved.